蔵という家
総合商社の系譜に連なる商館——美術・布・資材を、1908年よりひとつの基準で。
私たちの流儀
ものそのもので選ぶ
分類は店のためのもの。私たちは収集家のように選びます——作り、状態、そして二十年後も価値があるかどうか。美術品も、麻のコートも、機械工の直角定規も、同じ基準を通れば同じ請求書に載る。
- ひとつの在庫、三つの分野
- すべての品を記録・状態確認
- 法人取引と個別のご依頼
- 保険付きの国際配送